首のシミはキスマークに勘違いされて困る

私には首元に直径1センチくらいの薄めのシミがあります。シミが現れ始めたのは20代後半くらいです。

まるでキスマークのような位置と形になるため、よくまわりの友達に勘違いされてしまいます。

困るのは職場や彼氏にも勘違いされてしまうことです。

まぁ、しばらく月日が経てばいくらたってもそこに消えないのでそれがシミとわかってもらえますが、こうした勘違いは人間関係の崩れにも繋がりかねないので、美容だけの問題ではなく本当に困ります。

また、首元は日焼け止めクリームをつけるのを忘れがちでになります。

そうなると、シミが広がる可能性もあるので、気をつけたいところです。対策としてファンデーションやコンシーラーを塗り隠します。

最近はコンシーラーもファンデーションションもスティックタイプものがあったりで簡単に継承ができるようになり大分らくです。

ただ首元にファンデーションを塗ったことを忘れて化粧落としで首元を洗うのを忘れないように気をつけてください。

最近はお風呂上がりに、顔だけではなく化粧水と美容液をつけるようにしてます。

今あるシミはおそらくレーザーを使って消すしかないと思いますが、そこまではしたくないので取り敢えず隠すことと、これ以上同じようなシミを増やさないように日焼け止めクリームなどを塗って対策しています。